オレの熱盛@ベースボール速報

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    カテゴリ:野球 > 高校野球

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    2019年度から剛速球投手として評価の高い大船渡高校の選手。

    高校球児らしくピッチングしているユニホーム姿が最も魅力的です。

    佐々木朗希(ささき・ろうき)選手。

    力感の少ないピッチングフォーム。

    エンジンの大きさは超超特大。

    そんな力強さが超かっこ良すぎです。

    また、真剣勝負をしている試合の姿ではなく
    和んだ笑顔なについてもご紹介してみましょう。

    カッコいい佐々木朗希選手のピッチング姿

    高校球児らしい真剣勝負の投球姿はとってもカッコいいですよね。

    佐々木朗希の進学理由

    佐々木朗希選手の名前の由来

    佐々木朗希イケメン画像

    納得の行くピッチングだったのでしょうか。

    投球後のホッとした笑みが隠れているように見受けられます。

    佐々木朗希イケメン画像

    振りかぶってバランスを撮っている姿もとってもカッコいいですね。

    佐々木朗希イケメン画像

    力の入っている姿も頑張りが見えて素敵です。

    佐々木朗希イケメン画像

    まっすぐまえ前をみている横顔がまたカッコいい!!

    佐々木朗希イケメン画像

    佐々木朗希イケメン画像

    佐々木朗希イケメン画像

    力いっぱいの投球姿がもまたカッコいいですね。

    佐々木朗希イケメン画像

    ピッチング後の球とバッターを見ている姿もカッコいい!

    カッコいい佐々木朗希選手の和んだユニホーム姿

    佐々木朗希イケメン画像

    キャッチャーからの返球を待っている姿も素敵です。

    佐々木朗希のイケメン画像

    インタビューを受けている様子はまたマウンドとは違うカッコ良さがあって新鮮です!

    佐々木朗イケメン画像

    全国の高校の注目選手との合宿でのライバルとの写真。

    キンチョー知ている様子が伺えるたどたどしさがまたキュートでカッコいい!

    佐々木朗希イケメン画像

    合同合宿での和やかな練習風景。

    普段とは違う面持ちで練習している佐々木朗希選手もカッコいい!

    佐々木朗希イケメン画像

    証明写真のように真っすぐカメラ目線の佐々木朗希選手。

    とっても緊張している様子がとってもキュート。

    カッコいい佐々木朗希選手の笑顔

     

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    勝利の後のガッツポーズ!とっても素敵な笑顔です。

    佐々木朗希イケメン画像

    笑顔で肩慣らし。とっても和やかな雰囲気が可愛いですね。

    佐々木朗希のイケメン画像

    練習の合間にチームメイトと和やかに会話知ている様子も可愛いです。

    佐々木朗希イケメン画像

    和んだピッチング練習の合間の笑顔もカッコよくて可愛いですね。

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    「いくぞー!」と言っているのでしょうか。

    素敵な笑顔です。

    佐々木朗希選手はやっぱりイケメン!イチローを彷彿させるカッコ良さ

    佐々木朗希選手の凄さに注目を浴びるにつれて
    かっこいい!という評判だけでなく
    「イチローと似ている!」声も聞かれるようになってきました。

    その実際を検証してみッましょう。

    佐々木朗希イケメン画像

     

    イケメン佐々木朗希はイチロー似

    佐々木朗希はイチロー似

    これらの写真を比較してみると
    しっかりした眉や眼差しが似ているように感じます。

    また、体の線のスリムさもまた似ていますね。

    佐々木朗希選手はピッチングでもエースですが
    バッティングでもエースで4番。

    プロ野球やメジャーリーグでの活躍が期待できる佐々木朗希選手。

    イチローが歩んで来た偉業と同様にBIGな選手となって欲しいところです。


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     高校生史上最速の163キロを誇る
    大船渡(岩手)の佐々木朗希(ろうき)が1日、プロ志望届を提出した。2日午後に、記者会見を開いた。

    会見では、「本日は私のためにお集まりいただきありがとうございます。本日、プロ志望届を受理していただいたことをご報告いたします。高校野球をやる中で、レベルの高い中で野球を続けたいと思っていた。子どもたちに夢と希望を与える選手になりたいです」と話した。
    また、メジャーについては「今は、メジャーについてあまり考えられない。まずは日本で頑張りたい。12球団、どこでも頑張りたいと思っています」と強い意志を言葉に込めた。



    そして今回は、過去注目を集めた高校選手はどのような言葉でプロ入り表明をしたのか。
    大谷(エンゼルス)のコメントからは投打の「二刀流」を貫くか迷う様子がかいま見えるなど、高校3年生の心境が伝わってくる。

    2006年・田中将大(北海道・駒大苫小牧→楽天→ヤンキース

     夏の甲子園で準優勝した右腕はプロ志望届を提出した後、会見に臨んだ。「小さいころから、めざしていたプロの舞台で野球をすることで成長したい」。意中の球団は明らかにしなかったが、「ファンに夢や希望、感動を与えられる選手になりたい」と抱負を語った。

    07年・中田翔大阪桐蔭日本ハム

     高校通算87本塁打。「小さいころからプロの世界で野球をするのが夢だった。早く上の世界でやりたい」。投手としても活躍したが、「自分の投球が通用しないことはわかっている。打撃にこだわり、チャンスで長打が打てる打者になりたい」と打者専念を打ち出した。

    09年・菊池雄星(岩手・花巻東→西武→マリナーズ)

     大型左腕は、「入学してすぐに監督から『プロをめざすんだ』と言われた。その日が来たんだと、実感がわいてきた」と晴れやかに語った。当時は日本球界入りか大リーグ入りか決断しておらず、「日本でもアメリカでも、その場所に応じて一番の投手になりたい」と話した。入団した西武で活躍して、大リーグへ渡った。

    12年・大谷翔平(花巻東→日本ハム→エンゼルス)

     当時高校生史上最速の160キロを記録。「日本のプロ野球かメジャーリーグで野球をやりたい」。日米の複数球団から興味を示されており、「それぞれの球団の方から直接話を聞いてから決めたい。入学当初から大リーグに挑戦したい気持ちがあった。最終的にはメジャーリーグでという気持ちはある」と語っていたが、その後、日本ハム入団を決めた。二刀流については、「投手としてやりたいという思いが強い」と話していた。

    13年・松井裕樹(神奈川・桐光学園→楽天)

     2年生夏の甲子園で22奪三振の1試合最多を記録した左腕。「いい打者と対戦したい。高いレベルで自分を試したい。三振にこだわりはない。勝てる投手になりたい」

    17年・清宮幸太郎(東京・早稲田実日本ハム

     高校野球で歴代最多とされる通算111本塁打を記録。「プロで活躍するのが子どもの頃からの夢。より高いレベルに身を置いて努力していきたい」。憧れの選手として名前を挙げたのが、早実OBの王貞治さん(現・ソフトバンク球団会長)。「ずっと憧れを持ってやってきた。(王さんの通算本塁打数)868本の記録は目標」「抜かさなくてはいけないという使命感があるし、王さんのような野球人になりたい」


    果たして、佐々木朗希はどこの球団に入るのか?期待が高まる。

    キャプチャ

     国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」第5日は2日、水戸市のノーブルホームスタジアム水戸などで行われ、特別競技の高校野球硬式は関東第一(東京)が海星(長崎)を10―2で下して初優勝した。

     高校野球硬式で関東一が初優勝を遂げた。一回に藤松の適時打で先制すると、三回には3番渋谷、4番平泉が2者連続本塁打。その後も攻撃の手を緩めず16安打で10得点を挙げた。主将の渋谷は「国体を通じて、チームの打撃が成長した」と力強く語った。

     関東一は2015年の全国選手権でベスト4、1987年の選抜大会では準優勝した強豪だが、明治神宮大会や国体を含めても全国レベルで優勝の経験はなかった。エースの土屋ら3年生は「甲子園で優勝するにはどんな大会でも日本一を経験しないと。後輩のためにも日本一を残したい」と強い思いを持ってこの大会に臨んでいた。目標を達成し、渋谷は「本当にいい気持ち」と充実感を漂わせた。 

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    <高校野球
    茨城国体:関東第一10-2仙台育英>◇1日◇準決勝◇ノーブルホームスタジアム水戸

    【写真】左越え本塁打を放つ入江

    仙台育英(宮城)が2-10の7回コールドで関東第一(東京)に敗れ、12年以来の決勝進出を逃した。

    2-0で迎えた5回裏に9安打5四死球で一挙10失点。3番手登板した右腕・鈴木千寿(3年)が相手猛攻を止め、1回1/3無失点と大逆転への望みをつないだが、反撃出来なかった。1年冬に6カ月の対外試合禁止処分や監督交代なども経験した逆境から、甲子園8強、国体4強まで成し遂げた3年生たち。次代を担う左腕・笹倉世凪、右腕・伊藤樹の両1年生投手らを中心とした下級生に、日本一の夢を託した。

       ◇   ◇   ◇

    鈴木が空振り三振を奪い、最後の意地を示した。「点差が広がってしまったが、9回まで続けるためにも勢いを付けたかった。1年生の時からいろいろなことがあって不安な気持ちも大きかったが、3年生31人でやりきれたことが一番。国体の準決勝まで来られるなんて思えなかった」。今夏の甲子園での星稜(石川)戦に続く大敗とはなったが、前日の智弁和歌山戦では自己最速を更新する144キロを記録するなど、成長し続けている姿を披露した。

    敦賀気比(福井)との甲子園3回戦、先発した鈴木は野球継続の意欲を失う悪夢も味わった。初回に前試合でサイクル安打の杉戸翔太郎内野手(3年)へ頭部死球。救急搬送され、球場内も騒然。動揺から内角に投じることが出来ないまま3回3失点で降板。CT検査で異常なしの診断を伝え聞いても、試合後も顔が青ざめたままだった。「野球は続けられないと思ったけれど、敦賀気比のみなさんに勇気づけられて再び前を向けました」。試合直後の直接謝罪がかなわず、仙台に帰ってからSNSを通じて何とか連絡をつなげ「ようやく謝ることが出来ました」。今大会の好投は、敦賀気比ナインの思いも背負っていた。

    17年冬には部内の不祥事。1学年上の先輩たちと連日ミーティングを重ね、泣きながら自分たちの今後を模索した。佐々木順一朗監督(59=現学法石川監督)が退任し、翌年1月には須江航監督(36)が就任。「順一朗先生からは人間力、須江先生からは技術を学んだ。気迫を出して投げること、球速を上げる助言、それぞれ2人の先生から教わったことが、ここまで成長できた要因。感謝しかありません」と振り返る。

    先発した笹倉は5回に3四死球で自滅。2番手の伊藤も代わった初球に適時打を浴びて死球を挟み8連打と屈辱を味わった。鈴木は「2人は1年生とは思えないボールを投げられるし、良いも悪いも経験を積めた。2枚看板ダブルエースと言われる存在になってほしい」と期待した。

    昨夏の甲子園初戦敗退から「日本一への1000日計画」が着々と進行中だ。下級生は宮城県で秋8連覇し、11日からはセンバツ出場をかけた東北大会(岩手)に挑む。須江監督も「3年生は寂しさも喜びも含めて土台を作ってくれて、新チームは打力もある」。喜怒哀楽の経験値を、強さの基盤にする。【鎌田直秀】

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     今秋ドラフト1位候補で高校生BIG4の一人、星稜(石川)の奥川恭伸投手(3年)が29日、水戸市で行われた茨城国体の1回戦で敗れた後、プロ志望届を出すことを明らかにした。「星稜のスタッフや両親と話し合って決めました」と話した。石川県高野連に提出、近日中に日本高野連のプロ志望届提出者一覧で公示される。

    奥川の一番弟子

     星稜はこの日、硬式野球の開幕戦で智弁和歌山に1―3で敗れた。両校は夏の甲子園で延長14回を戦って以来の再戦。この時に3安打1失点、23奪三振の快投を見せた奥川は、3イニング2/3を6安打2失点で降板。実戦は18三振を奪ったU―18W杯のカナダ戦以来で、最速150キロ止まりだった。

     両校の監督の申し合わせで全選手が木製バットを使用。奥川がしっかり引っ張られたのは、プロ志望届を出している黒川の2安打だけだった。マウンドでは笑顔も見せ「最後の大会なので楽しもうと思った。悔しさはあるが、楽しめた。これからは自分の仕事になるので、それなりの覚悟も必要になる」とプロ入りへの決意を語った。

     この日はロッテ、阪神などが視察。中日は28日にドラフト1位候補にリストアップしている明大の森下を視察したのに続いて、松永編成部長、米村チーフスカウトが担当スカウトとともにチェック。米村チーフスカウトは「試合の間隔が空いていて、ちょっとコントロールが甘かった。(1位競合の)人気は上がっている」と話した。プロ志望届が10月3日に締め切られるのを受けて開かれるスカウト会議で、1位候補として再確認する。(小原栄二) 

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