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全体5位、残念ではあるが仕方がない・・・だが

「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし 」
松浦静山の随筆集『甲子夜話』の中の一節である。
プロ野球のレジェンド野村克也氏の座右の銘でもある。

何がヤバかったのか

なぜかブルペンで投げさせまくったため指のまめができ、試合では1イニングしか使えなくなってしまう。

遊撃手ばかり6名。

外野手はピッチャーが。
捕手は少数で。

慣れないチームでのなれないポジション。
仕方がない。

ちょっとかわいそう。

高校野球で疑惑のあったプレー。
選手が拒否したため未遂に。

はっきり終わった負け試合の後無駄なVAR(ビデオ・アシスタント・レフリー)のために、選手がただのさらし者に。

しかもモニター検証のため顔の前で四角い図形を作るハンドサインでVARの要求をするものだが、顔の横でせんだみつおナハナハみたいなポーズをするので、審判が理解するのに時間がかかってしまう。

甲子園大会を優勝した履正社高校から明らかに強力な選手たちが選出されなかった、その理由は・・・・



今大会の監督は元報徳学園(兵庫)の監督だったため、その人と、なりを知る大阪の学校である履正社高校の監督が拒否させたのではないか。

監督がすごくパワハラだった、らしい

ミスをすると「やることやれや!」と大声で怒鳴りつけた。

大会期間中は球場から宿舎に戻るバスの車中で「14万人の代表という自覚のないヤツはユニホームを脱げ」とも言った。

決勝ラウンドを控えた9月4日の夜、夜の街へ繰り出した。
 釜山広域市の超有名焼き肉店、グルメサイトの評価も高く、著名人のサインがズラリと並ぶ。


40人の選手たちなどで150人前の肉を食べまくる。
唯一のいい思い出だった・・・

試合後の記者会見でも事件

学んだこと

肩書にごまかされないで人を見よう。
いい勉強したと考えるしかない。